Posted by at

2010年09月26日

未来のスペアヘッドが刺さっている部分を探す 立花隆のコトバ

不惑の40歳まであと5ヶ月を切ってしまい
不惑を迎えられそうもない
ちょっと良いい訳っぽいが
世の中の流れについて行けなくなっている アラフォー男子として

いつも心がけていることをひとつ
未来のスペアヘッドを探すこと

 

立花隆氏の著書 「21世紀 知の挑戦」のはじめに書いてあるコトバ
私が初めてこのコトバを聞いたのは恐らく 10年以上前のTV番組だったと思う
横浜の会社の寮でゴロゴロしていたときに見た TBSの人類最先端スペシャルの再放送で聞いたような気がする

そのとき心に突き刺さったコトバそのままだったかどうかは記憶に自信がないが
この著書のはじめにに
「〜 どのような未来にしろ、未来は、未来にある日突然はじまるものではない。
  近未来なら、未来は必ず現在に接続しており、現在の中に、未来のスペアヘッド(槍の穂先)
  突き刺さっている部分があるものなのだ。」
というコトバが綴られている。

人より 流行を早く取り入れないと 不器用 物覚えが悪いので
ついていけない
というより
基礎学力が足りないのだろう
最近
学び直そうと
昔使った教科書を読み直している

全然頭に入ってこない
勉強していない習慣を
勉強する習慣にしないとならない  


Posted by ともも at 07:02Comments(1)ひとりごと

2010年09月25日

2010 JC 福岡ブロックアワード イン小郡へ

小郡へ
JC福岡ブロックアワードのプレゼンを聞きにいった
大変勉強になった一日だった



この写りの悪い画像は
北九州JC
アカデミーで一緒だった
H原さん
昨年 台北国際交流の委員長として発表だった

外部の審査員の方からまた新たなコトバをいただいた ものすごく儲かったような気がしている
また本で読んだだけの知識も 場所によって新たなイメージが湧く

プロダクトアウトは 出来る事から動機付けされるので小さくまとまってしまう
キチンと市場調査 見極めて動く マーケットインの手法で動くべきである
わかっているんだけどなと思いながら聞いていた

この審査員のコメントの中に
自然・歴史・文化に積極に取り組んで欲しい
そして
新しく知ったコトバ
コミュニティ遺産というコトバ
もっと勉強しよう

コミュニティが関連するビジネスこれから重要となっていく
というか重要になっている
今月のいろり塾で
共同代表 T内さんの弟さんから SNSはいくつやっていますか

ふたつやっていました(過去系)と返答した
mixiさえやらなくなってしまった

先週の日経ビジネスの特集
なんとSNS


やり始めよう
あっ!
そういえば SNSのお誘いメールが来ている
そこから行こう  


Posted by ともも at 01:43Comments(0)JC

2010年09月24日

元気一杯がテレビに 

なんとなくテレビを見ていたら
博多の取材拒否のラーメン店G
の話題が

濃いーラーメンを食べたくなったときに行く元気一杯(前回の訪問はこちら

まさか出る訳ないよな
出ると並ばなければならなくなると
出るなと願っていたら
なんと 出てしまった

それも全国版へ

思わずデジカメでとってしまった



ネットで色々な噂があるようだが

お店のご夫婦 いつも優しいのだが
ラーメン好きの変な人がきたとき
冷たくしてしまうことがあるのかな

ラーメンが食べたくなってしまった
こんどいつ行けるかな  


Posted by ともも at 00:01Comments(0)うまいもの

2010年09月23日

i-pad で少女時代を

時代について行くのが必死の
アラフォー世代
ちなみに俗語辞典(こちら
によれば アラフォーとは 35から44歳までの女性のようだが
それはおいといて

TVでみた
いま女性へ人気の 少女時代を
ダウンロード






これが 女性に人気の少女時代か
となんども見た

男性へ人気なのは
AKB48

歌だけでは違いがわからない

動画を見ると
理解できるのがひとつ

足の長いのと
そうでないの

私のようなおじさん
やはり 短い方が好きだ!  


Posted by ともも at 00:47Comments(0)ひとりごと

2010年09月22日

i-phone4 断念  携帯を持つ事に・・・

6月よりi-phoneの調子が悪く
通話出来ない状態が


iphoneドクターに修理依頼(HPはこちら
2万円ぐらい払って
通話できたのは 一瞬のみ

飯塚 柏の森のソフトバンクショップで
なんと
予約開始の翌日
i-phone4の白を予約 小さな紙に記入
予約開始されたら 優先的にとのこと
だれも信じてくれないが 飯塚のソフトバンクのみ 世界に先駆けて i-phone4 白が予約できたのだが
なかなか発売されない

いっそ 止めようと思ったが
最近 公衆電話がないため
電話を購入することに

ソフトバンクショップで
色々な事を学んだ
なんと i-phoneで使っているメルアドは利用できないそうだ
そして カメラなしでお願いしますというと
そんな携帯ありません
小さい携帯を見つけて
このこどもようの携帯で良いのですが・・・
なんと 取り寄せのみ  残念

とにかく一番安い携帯を買った
いよいよ 料金プランへ

インターネットは 使いません
メールは 使いません というより使えませんが正しい日本語だった
店の人に不思議にそうな顔をされてしまった


帰って箱を開けると 充電器がない

最近 充電器貸して ドコモよねという会話を良く聞く

昔 10年位前だったか 東京デジタルホンを使っていた
当時 メーカーによって 充電器が違っていて
ツーカーでも ドコモでも メーカーが同じなら共有できたのだが

いまは キャリアに依存する
キャリアの存在というか力が大きい

カラパゴス化していると言われる
日本の携帯文化

それについて行けない私
よし今年は頑張って
携帯メールを憶えるぞ!

あっ! しまった
メールを使う基本料金払っていない 

よし次は留守電の機能を無効にしないと
余分な仕事が増えてしまう  


Posted by ともも at 07:38Comments(0)ひとりごと

2010年09月21日

もやい祭り  ビールはかっぱ村へ

もやい祭り(詳細はこちら

ビールが売っていなかったので
13時 開店を待って かっぱ村へ

入って 川がにが目に飛び込んで来た
思わず ビールを頼む前に 川がに下さいと
川がに 飯塚の文化のひとつだ違いない!

山口の方まで穫りに行くが 地元の人が
そんなもの食べるのか? といぶかしげな顔をする
こんな美味しいものを食べないなんてかわいそうとは思いはするが
食べるようになると私たちの口に入る機会が減ってしますような気がする

なぜ 川がにを食べる文化が出来たか これも知りたいな


だんだん良い気分になって
帰って写真をみると

とっくりが・・・
昼から 日本酒をいただいてしまった それもたっぷりと



次はなにから食べようかな  


Posted by ともも at 06:05Comments(0)うまいもの

2010年09月20日

第5回 もやい祭りへ  こすもすこもん広場

飯塚こすもすこもん広場へ

第5回 もやい祭りへ

4、5年前に行って以来だったが
すごい人出だった


 
ステージ場のイベントも
出店も人沢山
ポテト 100円 かき氷 100円とお財布にも優しいイベントだ

 

今回は近大生中心でということで
近大の陶器研究会の学生が行う陶器教室もすごい行列だった


如水窯の○宮さんの佳子のとおちゃんも出展

なんとうどん一杯 100円

残念なのが ビールがない

13時までまって 飯塚 お昼のサロン 大人気店
かっぱ村へ

良い一日をすごした  


Posted by ともも at 11:05Comments(0)イベント

2010年09月17日

台湾総領事館へ  北九州JC理事長と

北九州青年会議所の理事長
国際室の室長 台北事業の委員長と
台湾総領事館へ

国交の問題で ”領事”とは呼ばないのだが
正式名称が長いので・・・ ということで なんのこっちゃ(笑)


北九州青年会議所が40年間継続して実施している
IFP事業
インターナショナル ファミリー プロジェクトの報告にお伺いした

曽総領事より
理事長へ
無償の社会奉仕活動 敬服しておりますとのコトバをいただき
日台のかけ橋
文化交流
への期待のコトバもいただいた

前総領事
明治大学校友会・周総領事の縁でご一緒させていただいたが

青年会議所の活動って素晴らしいと改めて感じた

それよりも 人の縁

明治大学校友会小倉地域支部の幹事長 F森さんが

うちの兄貴の同級生が 国際担当の副理事長をしていて
と言っていた この話を 国際担当室長 H原さんへ

それ オレオレ

えっ

とにかく
11月は台北へ行くとこにした
この縁を大切にしよう  


Posted by ともも at 22:24Comments(1)JC

2010年09月13日

とうとう いろり塾にいろりが・・・

毎月 第二土日は九州いろり塾

なんと 今回

いろり”が完成

共同代表ふたりによる 火入れ式が行われた

そして これを見るために
東京より 関東酔軍 Mr.ヨロンが Mr.ヨロンのさわりはこちら





この日は ”
というか 座学が初めて行われた

この日の模様も是非アップしたい

一眼レフを買うぞー  


Posted by ともも at 23:35Comments(0)九州いろり塾

2010年09月09日

九州いろり塾 今月は 小川裕司さん写真の撮影の講義


毎月第2土日は九州いろり塾
9月のいろり塾
関東からの参加もあり
宿泊はいっぱいになっている
8月にはじまったいろり作り
臨時いろり塾も開催され
完成しているようだ

詳細はこちら

いろりの火入れ式
写真家 小川裕司氏の写真の撮り方の講義もある
いつも以上に楽しみだ

小川さんの作品はyoutubeでどうぞ

  


Posted by ともも at 00:12Comments(0)

2010年09月08日

スシローの手巻きセット 安い買い物だ!!

さすが
3大回転寿司 スシロー
オープンして
1ヶ月以上過ぎているのに

どんどん行列が増えているようだ
並ぶのが面倒なので
持ち帰りにすることに

選んだのが手巻きセット 1,260円
豪華のセットだ
レタス キュウリ 厚焼き卵を準備すると完璧だ

それに
酒も飲める
良い方法を見つけた
よし
晩酌セットと名付けよう

3大回転寿司
かっぱ寿司
良く考えれば 九州で行ったことがない
最後に行ったのが所沢か西船橋だったか10年位前だった
当時 良いイメージを持っていなかったが

くら寿司 スシローの並ぶ寿司食べてみたくなった  


Posted by ともも at 07:03Comments(0)食べもの

2010年09月07日

セブンイレブンのおでん  醤油と味噌



セブンイレブンのおでんを頼むと
薬味 ゆずごしょう からし しょうゆ 味噌があります

しょうゆ
みそ ???

しょうゆを貰った
使い方がわからず
そのまま器の中に入れた

セブンイレブンのHPでは姫路おでんとの事
姫路おでんでググってみると

しょうが醤油に付けて食べるのだ
姫路おでんのようだ

ちょっと試してみよう  


Posted by ともも at 07:08Comments(0)食べもの

2010年09月06日

飯塚井筒屋近く  香月屋の寒ざらし 

飯塚井筒屋に行く途中

酒まんじゅうの香月屋に寒ざらしありますとの看板が
寒ざらし
寒い川でのぼり等を洗う事のハズだが

食べ物???
百聞は一見にしかず

早速オーダー

これが寒ざらし 300円
白玉に砕いた氷が入って 黒蜜が混ざっている
初めての食感だ


ついでに氷ぜんざい 360円も

どちらもおいしかった

ひとり2杯はちょっとキツかった

次は一杯にしよう  


Posted by ともも at 01:27Comments(0)うまいもの

2010年09月05日

第1回スイーツフェスティバルin筑豊 ラピュタファームも出展

 

のがみプレジデントホテルで行われている 
第1回スイーツフェスティバルin筑豊へ

以下新聞記事 ニュースソースはこちら
筑豊地区の菓子を一堂に紹介する「スイーツフェスティバルin筑豊」が4日、
のがみプレジデントホテル(飯塚市新立岩)で始まり、多くの来場者でにぎわった。
5日まで。
江戸時代に筑豊地区を通った長崎街道は、砂糖の流通ルートだったことから、
「シュガーロード」と呼ばれた。また、炭鉱労働で疲れた体を癒やすのに甘味が好まれたため、
筑豊地区では菓子文化が発展したという。
フェスティバルは、筑豊で盛んな菓子作りをPRし、観光振興につなげようと、
商工業者らの有志でつくる「筑豊地区観光推進実行委員会」が初めて企画した。
会場では、飯塚市の「ひよ子」や「千鳥饅頭(まんじゅう)」、直方市の「成金饅頭」など26業者・団体の商品を展示、販売した。
(2010年9月5日 読売新聞)

会場は大盛況で
ものすごい人だった
大きなお菓子やさんばかりではなく
ジャーマンベーカリー、サードプレイス、山田饅頭など地元の菓子店も多く出展


杉本先輩のラピュタファームにも人だかりが(ラピュタHPはこちら
 


ラピュタファームのヤギに無性に会いたくなった
ラピュタのブログはこちら  


Posted by ともも at 14:25Comments(1)明治大学校友会

2010年09月05日

スポーツはカンニングOK 金メダリストのことば

8月の地域活力発見塾
ミュウヘンオリンピック金メダリスト 田口信教・鹿屋体育大学教授(先生の紹介はこちら



たくさんのアイディアを聞き
なんども膝を叩いた
なかでも
オリンピックで金メダルをとる方法 これは良い話を聞いた
それはカンニングである
スポーツではカンニングは違反ではない 
速い泳ぎの人を真似ても
イチローのバッティングを真似しても怒られることはないのである
今の金メダルの動きを完全コピーできれば世界一と並ぶ
そして一歩進めば世界一である
ここで重要なのは 最先端を素早く取り組むこと
田口先生の金メダルを取ったタイムは 今中学生にも出せるということだ
先生は最先端を取り込み一歩進んだのである

世界一・金メダリストのコトバには重みがある


さすが金メダリスト
交流会後の二次会のあと
お店の方達にお願いされ
パチりと記念撮影 その様子は横からパチり  


Posted by ともも at 11:58Comments(0)九州いろり塾