スポンサーサイト

  

Posted by スポンサー広告 at

2007年11月30日

誕生会 イン 嘉の蔵

母親の誕生会に 
籠目の小原さんの店 嘉の蔵へ



セゾンで アンパンマン ケーキ 5,000円を買い入れ

いざ 出撃
  続きを読む


Posted by ともも at 08:51Comments(0)イベント

2007年11月29日

ひとり2次会 ひとり3次会 イン 薬院

2ヶ月に一度の 大学の同窓会の集まりで
薬院へ
一次会終了後 



いつも 気になる ラーメン屋へ
並んで初めて気付いた事が
なんと ラーメン屋が2軒ならんでいる





先ずは、右の店から 餃子、ビール、ラーメン


替え玉するか 迷ったが 左の店へ




2杯目


大満足!


大満足のまま、特急 かいおうの グリーン車 に乗った


生まれて初めてのグリーン車 


誰もいない グリーン車 貸切だった

  


Posted by ともも at 08:30Comments(2)イベント

2007年11月28日

飯塚 自衛隊祭  

陸上自衛隊飯塚駐屯地の自衛隊祭にいった



色々な催しがあったが
子供に一番人気は 
ピクニカ共和国の ミニ動物園だ
   続きを読む


Posted by ともも at 08:08Comments(0)イベント

2007年11月22日

博多 焼き鳥「一升」  タロゲン別館を仰ぐ

ときどき博多に泊まる
今日は 宿の近くの焼き鳥 「一升」へ

これが 75円の豚バラ





ほとんどのメニューが 100円以下だ



ホテルまで戻る途中、ここは一度来た道? デジャブか?と思いながら
上を見ると あっ!! タロゲン別館だ

私がタロゲン別館を仰いでいる時
タロゲン別館のなかでは
QBSの坂本さんが前夜祭を開いていたようだ  


Posted by ともも at 08:12Comments(0)

2007年11月21日

だちょうの卵  イン ごこくの風 芸術祭



嘉穂総合高校のだちょうの卵が
巡り巡って
薬院の「ごごくの風」 の芸術祭で ついに 

プロの料理人により ダシ巻き卵に





ここ 「ごこくの風」は、店主の為の店である
気に入らない客とは喧嘩する 時には追い返す
飲食業界に新しい風が起こりかねない!!?
新しいビジネスモデルである

そういえば、5年以上前 NYで世界一 サービスの悪い店というのが
オープンした しかし、NYの店は、ミニスカートのウェイトレスが お客の膝の上で
オーダーを取るとういうものだった まだ あるのかな?




中に入ると 西中洲の帝王 N氏が 芸術祭出品の絵の講評を
審査員でもないのに始めていた







  


Posted by ともも at 08:15Comments(0)

2007年11月20日

母校 平恒小学校へ  謎の風車



母校 平恒小学校の地域開放を見学に





地元の人がバザーの準備をしている



わが母校の校歌、作詞が九州のシェークスピア 林黒土氏だと初めて知った
去年 嘉穂劇場で「唐十郎」講演会の時にお会いした
伝説の人だ  福岡の演劇文化・日本の高校演劇の源流だ



ボタヤマを見ていると

視界の中に妙なものが









いったい 何の為のものだろう
調査を続行しよう  


Posted by ともも at 08:15Comments(0)イベント

2007年11月19日

サイエンスワールド2007 イン アクロス①

アクロス福岡で開催された

サイエンスワールドに去年に引き続き行ってきた

アクロスに巨大科学実験室が登場した。

去年は、村田製作所のムラタコウサク君を始め、企業から出展が多かったが
今年は、手作り感を感じさせる ”巨大科学実験室” だった

去年は、マスコミ(TVカメラ)が多かったが、今年はほとんどいなかった
そのおかげか、麻生知事と話すことが出来た
飯塚から良くきてくれたとねぎらいもあった。
また、去年より長い時間会場を笑顔で見学していた

以下、知事の定例会見

1 知事の「ひとこと」(知事記者会見)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
麻生知事の定例記者会見の内容を紹介します。

☆知事のひとこと(「フクオカ・サイエンスマンス」を開催)
「11月は「フクオカ・サイエンスマンス」です。多くの子どもたちに科学の楽
しさや自然の不思議さなどを伝えようと、NPO法人「科学の公園」と協働し
ながら進めているプロジェクトです。サイエンスマンスを続けることで、将来、
福岡の子どもたちが、ノーベル賞を続々と受賞するのではないかと思います」

 
あまりにも 種類が多くて、把握できないが
 子どもたちが楽しそうに科学実験を行なっていた















  


Posted by ともも at 08:12Comments(0)科学の公園

2007年11月16日

青木樹泉 だるま  (田川 魚楽園)

田川 魚楽園の調度品の中に

師匠 青木樹泉のダルマが



見過ごしてしまいそうだった


寝そべって 名を確認した

間違いない


これが
我が家のだるまだ!


同じ 名がある


もしかしたら
このダルマに引き寄せられたのかなと感じた!

青木樹泉氏
日本での 少林寺 禅画(達磨絵)の大家だ

また、北大、広大、近等多くの大学で 炎の青木として 教鞭をとり
某雑誌の 熱い授業ランキングでも上位にランキングされた人物である。

もう、冬だ
そろそろ
師匠とふぐを囲む時期だ。  


Posted by ともも at 08:17Comments(0)

2007年11月15日

魚楽園 雪舟の庭  

田川をぶらりしていると

のぼりがあちこちに

のぼりにすいよせられ 雪舟の作った庭 魚楽園へ


なぜか いのししに出迎えられた


そして いろり!


ここで 観覧料を支払う
帰りに お茶をいただいた
観覧料の受付のお姉さんに聞いたところ
秋より 春の方がきれいだとのこと

雪舟の庭の借景には、紅葉の要素は入っていないようだ
紅葉がないほうがキレイに見える



風車を通り過ぎると
魚楽園が




玄関は、石がひきしめられている
なんのためか わからないが
昔はこうだったのでろう





調度品に紛れて
師匠のダルマを発見






ここで 雪舟が2~3年過ごしたのは


応仁の乱のころである


この風景も 時間軸をおいてみると


違うものが見えてくる

  


Posted by ともも at 19:08Comments(0)名勝

2007年11月14日

竜馬が見てる    ぶらり 大阪


ぶらり 東大阪

司馬遼太郎記念館

有名な 竜馬のシミだ!

たしかに見える
思い入れがあると 竜馬にしか見えない


この書斎で多くの作品を執筆している


エントランスから中に入る
この先に 司馬遼太郎の世界がある


2/11 司馬遼太郎の命日に
菜の花 忌  というイベントがある
これに間に合うよう 菜の花の種を買った

館内では

「司馬遼太郎と城を歩く」が放映されていた

時間がないが
大阪城へ




時間に余裕がなくそばへはいけなかった
そういえば 中学校の修学旅行の時も時間がなく
通り過ぎただけだったような


今 振り返ってみると
司馬遼太郎ワールドへの入り口は
高校2年生の時「項羽と劉邦」であった
その時は 司馬遷の史記の世界のとりこになった
でも なぜか 三国志は全く興味の対象とならなかった

その後、予備校時代 「竜馬がゆく」にはまり
再び司馬遼太郎ワールドへ
燃えよ剣などを読みまくった

大学時代 播磨灘物語というマンガの本を買いに行ったのに
なぜか、”小説”「播磨灘物語」を
黒田官兵衛の世界へ

大阪城を仰ぎながら

黒田節の母里太兵衛
長政と折り合いがつかず、不遇の中
大阪城へ参上した
後藤又兵衛

歴史のマチ 旧嘉穂町
旧筑穂町 内野宿

筑豊各地ともつながりがあると感じた!  


Posted by ともも at 21:25Comments(0)司馬遼太郎

2007年11月13日

ラピュタ・ファーム 田川

自然食バイキングで.で有名な ラピュタ・ファーム



いきなり ヤギの出迎え
さすがに いのしし や だちょう はいないようだ


今日は、ランチ バイキングの予定で 申し込みに

待ち時間がたくさんあるので

ラピュタ・ファームを ぶらり





バイキング スペースに
大鍋が  この 形状 もしかすると パエリア鍋かな


巨峰狩りのスペース


その横に イモズルが
食用かな?


そして
店内の ウエイティングゾーンには
いもがあった
この芋は、焼酎の原料らしい

余談であるが
私の鹿児島でサツマイモを作っていた祖母から聞いた話
鹿児島にはサツマイモはない

鹿児島にあるのは カライモだ
なるほど 江戸で 薩摩から来たから 薩摩イモ
      薩摩では 大陸 ”唐” から来たから 唐イモだということらしい


イモズルの横に イチョウ並木が???
       ぎんなん畑だ
       これが、ギンナンだと教えることも 子供たちにとって 大きな財産になる

ラピュタのサツマイモ ギンナン は 

11/17 18 開催の 九州いろり塾で実食



広大な敷地 犬もノビノビしている

やっと 順番が


メニューは豊富であるが
すべて たべようとすると おなかがいっぱいになりうごけなくなる
腹は8分目が良い

落語 ”目黒のさんま”のように
体を動かして食べるほうがもっとおいしくたべられるかもしれない

地産地消のコミュニティビジネスモデルのひとつであろうが

人の思いが具現化しているだけのことである  


Posted by ともも at 07:06Comments(0)九州いろり塾

2007年11月11日

だちょうの卵 イン アクロス

サイエンス ワールド アクロスへ

子供達に科学を知ってもらえるイベントだ!

そこに産業高校の出展があった

なんと ダチョウの卵の試食が






担当の先生に話を聞くと
1個目は ゆで卵 これは 一時間以上ゆでないといけない
2個目は 目玉焼きに シチューパンで 45分程で完成

卵を 開けるのには コンビニに売ってある ノコギリ型の包丁を利用したとのこと


これが エミューの卵




卵の殻を利用した エッグアートだ




家に戻ると 嘉穂総合高校 WEB販売で注文した だちょうの卵が届いていた


この卵の実食は

11/17 18 の いろり塾  


Posted by ともも at 11:29Comments(0)九州いろり塾

2007年11月08日

なんじゃこら!  歩いてぶらり

自転車パンクのため
今日は歩いてぶらり





川の中に 標識(?)が

河川改良工事のユンボのためのものか?




市井に 詩人がいる


道端のコスモス、きっと 散歩のついでに チギラレているのだろう
良く見ると チギラレタ跡がたくさんある
それでも 可憐な花を咲かせている

コスモスの花ことば 「乙女の純真、調和」らしい
が チギラレテモ咲き続けるコスモスに どこか強さも感じる


これは なんだろう

キット炭鉱遺産だと思うが
全く 知らない  


Posted by ともも at 08:19Comments(0)ひとりごと

2007年11月07日

まだまだ ある ど根性

愛車(自転車)を取りに

警察署に行った

たまには歩く事に

自転車で通ると見過ごすものが 良く見える


飯塚のテーマパーク 嘉穂総合高校が見える



壁から木が




木が生える車  これこそ エコカー

ど根性ははす だけでななかった

毎日 セカセカしているが
ぶらりと スローに行きたいものだ  


Posted by ともも at 07:43Comments(0)名勝

2007年11月06日

日本琉球化 飯塚にも琉球文化の波が 居酒屋 ジュシィー

温暖化が進み
ついに 飯塚にも 琉球王国の文化が

飯塚 穂波のナフコの横に オープンした ジューシー





店に入ると 沖縄がある



店のお奨め
海ぶどう、島らっきょう、トン足、ゴーヤのピクルス


そして なんと  おりおんビール


マスターは 一ヶ月に数日沖縄の家に帰るそうだ


帰る?


飯塚に出稼ぎに来ているようだ


 


 





トイレのドアを開けると


ピンクの世界が

  


Posted by ともも at 19:04Comments(0)うまいもの